スパイダーマン「フォー・フロム・ホーム」公開2日目見てきました!

アベンジャーズ「エンドゲーム」が終わり次のフェーズへの新たな始まりが来ましたね!

朝から見に行ってきたのですがアベンジャーズの時ほど劇場に人はいなかったですね。

グッズコーナーに向かうも今回はパンフレットだけ購入しました!

特別版と通常版があって両方購入しました!

左が特別版で右が通常版となっていて何が違うのかと言うと特別版は表紙にカバーが付いているのとコンセプトアートが数ページ追加されています。

どちらも良いデザインなので両方購入するのをオススメします!

さて映画の感想はと言うと凄く良かったですね!

簡単に言うと全てがフェイクだったという所ですかね笑

ストーリーはエンドゲームの後の話しでアイアンマンが亡くなりトニーとの信頼関係にあったピーターがさらにアイアンマンの意志を受け継ぎまた一歩成長する様子が感じとれる作品でしたね。

敵として出てくるエレメンタルズやミステリオとの共闘等見所は多々あったけど幻と笑

まあ原作知ってる人ならミステリオの事は分かってると思いますけどね笑

今回のミステリオの表現の仕方は個人的に自分は良かったと思います。

あとはピーターとメリージェーンとの恋だったりクラスメイトとの絡みだったり楽しい所も多かったので全体的にまとまった内容でした!

さらにはアイアンマンのテーマ曲にのりながらピーターがスーツを調整しているシーンが好印象でした。

エンドロール後も次作に繋がる要素豊富なシーンが多々流れるので見逃し厳禁ですよ!

ピーターのさらなる成長を是非劇場で楽しんで下さい!

アベンジャーズ「エンドゲーム」公開初日見てきました!

今日4月26日はアベンジャーズエンドゲームの公開日です!

仕事終わって動画録ってからすぐに劇場に行きました!

劇場に着くと人がいっぱいで席も満席状態!笑

さすが最後のアベンジャーズなだけはある!

とりあえずグッズコーナーに行くと沢山あって選ぶのに時間がかかった笑

パンフレット2種とピンバッジセットと3Dポスターとミニクリアファイルセットを購入しました。

パンフレットは通常版と特別版があってまずは通常版は表面がきらめきがある仕様です。

裏はアベンジャーズのAが載ってるデザインです。

特別版はきらめきの無い通常版と同様の表紙に外装がついてる仕様で中身もキャラアートとおまけにシールが付いています。

お次はピンバッジセットで前のインフィニティ・ウォーの時にも買ったので記念に買いました。

3Dポスターは何か格好良くて欲しくなるんですよね笑

あとはミニクリアファイルで3種類あるなかアイアンマンとサノスとハルクとホークアイセットを購入しました!

そして入場特典のクーナッツをゲットしました!

さて映画の感想はギャグ要素満載のアクション要素満載の面白い作品でした。

まず始めはシリアスな感じで始まるがサノスとの出来事が終わるとギャグ要素の強い映画に早変わりします笑

特にソーの扱いがギャグそのもので前までのシリアスさは一切無くなります笑

そして最後はまたシリアスになり終わるって感じですかね。

シリアスからギャグからシリアスって感じの展開でした。

ちなみにアクションは相当良くて最後のサノスとの戦いは感動した!

特に注目すべきはキャプテン・アメリカ!

言えませんが何といってもソーのあれを使ってのシーンは格好良かった!

そしてサノスも格好良かった!

武器を持っての攻撃やパワフルなアクションはどれをとっても言う事なしの出来でした。

最後はトニーの決死の行動とキャプテン・アメリカの最後がとても印象に残り良い終わり方をしました!

皆さんもアベンジャーズの最後の決戦を是非劇場で楽しんで下さい!

キャプテン・マーベル公開2日目見てきました!

今日は待ちに待ったキャプテン・マーベルを見てきました!

劇場はそこそこ賑わってましたね!

グッズコーナーに行くと1コーナーにキャプテン・マーベルグッズがあってアクリル系のグッズとステッカー、クリアファイル、下敷き、メダルキーホルダー、メモ帳等がありました。

自分が購入したのはパンフレット、ミニクリアファイルセット、下敷き、メダルキーホルダーです。

まずはパンフレットからキャプテン・マーベルことキャロル・ダンバースが堂々と載ってて良いですね。

次はメタルキーホルダーでキャプテン・マーベルのロゴがメダル状になったキーホルダーでつい手にとってしまいました笑

下敷きもキャロルが載ってるデザインです。

ミニクリアファイルは三種類のデザインが入っていてキャロルとフューリーとスター・フォースです。

さて映画の感想はいつも通り面白いです!

昔のフューリーとコールソンを見れるのは良かったです。

コールソンの出番はそんなになかったですけどアベンジャーズ以来の映画出演で嬉しかったです。

まあ自分はドラマのエージェントオブシールドで沢山見てますけどね笑

そこよりもフューリーの違った一面が見れた所が良かった!

現代のフューリーはシリアスなイメージが強かったけど昔のフューリーは穏やかで陽気な人で良い味だしてました。

ブリー・ラーソン演じるキャロルもかなり良かったです。

何処が良かと言うと可愛いとキレイの間で尚且つアクションも華麗にこなして格好良かった!

あとはネコのグースも良い役割があってというかネコではなかったけど笑

スター・フォースの面々も各々使う武器が違っていてアクションが楽しかったし敵ではなかったんだけどスクラルも色んな人に変身するのも楽しかったです。

過去の記憶で敵だった相手と味方だと思っていた相手が変わっていくストーリーも面白かったです。

キャロルとフューリーの仲良さそうなシーンと絆みたいな物が自分の中では凄く良かった。

ただなんだかんだで一番思ったのは覚醒したキャロルが滅茶苦茶強いって事でした笑

エンドロール後は前のインフィニティ・ウォーでフューリーがキャロルにSOS送ったデバイスで現代のキャロルがチームの前に現れるって所で終わりましたね。

4月26日のエンドゲームが早く見たくてしょうがなくなる作品でした。

皆さんも最強のヒーロー!キャロル・ダンバースの力!魅力!是非劇場で見て下さい!

スパイダーマン:スパイダーバース公開2日目見てきました!

スパイダーマンのアニメーション作品となるスパイダーマン:バースを今日3月9日に来てきました。

あまりアニメーション作品のスパイダーマンは見た事が無かったんですが、どのような楽しい作品なのか気になっていました。

劇場に行くと結構人がいて賑わってました。

さてグッズコーナーに行くと1コーナーにスパイダーマン:スパイダーバースのグッズがありましたがアクリルスタンドとかステッカーが多くて気になる物が無かったのでパンフレットだけ購入しました。

表紙は今回の主人公である新たなスパイダーマンのマイルズが載っています。

裏はスプレーで描かれたスパイダーマンの模様でした。

入場したら特典としてマイルズとピーターのポストカード貰いました。

さて映画の感想は実写の方が好みだけど自分の中では面白い作品だったと思いました。

まず最初に思った事は面白さよりオレシャレでカッコいい作品だと思いました。

絵が特徴的でキレイで曲との相性も良くシャレてる感じですかね。

その上ストーリーのテンポも良くて良かったと思います。

ストーリーの内容を簡単に言うと敵の親玉のキングピンが別次元にいる妻と息子に会う為に超危険な時空の扉を開く装置を作って作動させスパイダーマンが阻止しようとするも失敗し亡くなります。

そしてその前にスーパースパイダーに噛まれたマイルズがたまたま出くわし阻止するのを託されます。。

そして、時空が一度開いた事により別次元から色んなスパイダーマンがマイルズの世界に飛ばされ一緒に協力してキングピンを止めるって話しです。

ストーリーもわかり易く別次元のダメなピーター・パーカーやスパイダーウーマンのグウェンや他にも3人程現れ色んなスパイダーマンが見れるのでそこも面白いさの一つでした。

アクションもスピーディーで迫力ある仕上がりになっているのでそこも注目です。

マルチバースのスパイダーマンが手を取り合って悪を倒す今までに見た事ない作品なので是非皆さんも劇場で楽しんで下さい。

アントマン&ワスプ公開初日見てきました!

今日8月31日はアントマン&ワスプの公開日という事で一番遅いレイトショーで見てきました!
夜という事で人は極小でした笑
グッズコーナーを見ると棚卸しという事で買えない笑
確かに月末だけど知らなかった笑
それなら当日じゃなくて翌日見に行けば良かったと思いながら劇場に入りました。
翌日にグッズ買いに行きました笑

まずはパンフレットでキラキラした表紙でポスターのデザインと似てますね。

裏には小さくなったアントマンとワスプが描かれています。

次はマグカップで今回も蓋が付いております笑

次はクリアファイルなんですがMARVEL STUDIOS10周年のグッズも沢山置いてあったので気になって購入しました。

裏は今までの作品のシーンが描かれています。

10周年のピンバッジも売っていたので購入しました。
さて映画はというと今回のアントマン&ワスプはホープの母親でありハンクの妻のジャネットを助けるのがメインで進行するストーリーでしたね。
簡単に説明すると巨大な量子世界に入れる装置を作りジャネットを助けようとするハンクとホープにシビルウォーの一件でFBIの監視の下自宅から外出禁止を受けていたスコットと量子空間の装置を狙うゴーストと闇商人逹との壮絶な装置奪い合い合戦ですかね笑
アクション面でいうとホープことワスプのアクションが格好良かったですね。
小さくなったり大きくなったりバトルに躍動感があっておもしろかったです。
そしてゴーストとの戦闘では尚一層バトルが激しかったですね。
ホープは小さくなって攻撃を避けて物を大きくしたりとあらゆる物を使って戦闘するのに対してゴーストはすり抜けて回避して実体化すると同時に攻撃とどちらも格好良かったです。
スコットはというとホープをサポートするような役割で戦闘する感じでしたね。
どちらかと言えばスコットは小さくなるより大きくなって活躍してました。
ただ今回のストーリー自体はアントマンだけにスケールが小さいので物足りなさがあったかな~と感じましたね。
そこを小ささでカバーしてる点では良かったけどね。
アントマンの世界ならではの車や自宅をも小さく出来る事や量子世界に入り異世界のような神秘的な所に行ったりと見所はかなりありました。
エンドロール後にもアベンジャーズ「インフィニティ・ウォー」の出来事が起こりますので要チェックですよ!
まだ公開したてなので皆さんも是非自由自在に小さくなったり大きくなったりとアントマン特有の不思議な世界を見てみて下さい。

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ブラックパンサー公開3日目見てきました!

待ちに待ったマーベル映画のブラックパンサーが3月1日(木曜日)に公開になりました!
見たいと思いつつも近くの劇場が何故か字幕が早い時間と夕方辺りの時間しかなくて仕事終わりにも行けないまま今日3月3日に行きました。
自分は字幕しか見ないのでね笑
やっぱその本人の声で楽しみたいじゃないか!
あと英語で喋ってる方がカッコいいんだなこれが!
って事で劇場に朝一から向かいました。
今日は朝にも関わらずなかなか人が多かったですね。
さてグッツコーナーに向かうとブラックパンサーグッツが結構置いてありました。
パンフレット、ペン、メモ帳、下敷き、クリアファイル、マグカップ、ぬいぐるみ、ボトルキャップ、キーホルダーといろいろありました。
自分はとりあえずパンフレット、下敷き、キーホルダー、マグカップを購入しました。

パンフレットは第1弾のムビチケカードと同じデザインで光沢のある表紙でした。
下敷きは角度を変えると絵が変わる下敷きでカッコいいです。

マグカップはブラックパンサーの人形がついているフタも付属します。
マグカップの絵柄もカッコよくて気に入りました。
しかもフタにメード イン ワカンダと表示されてるのも面白いなと思いました笑
キーホルダーはブラックパンサーのマスクで金属なのでずっしりした重みがありデザインも好きですね。
それでは映画の本編はというと面白かったです。
内容はブラックパンサーことティ・チャラの故郷ワカンダが舞台です。
なので壮大なスケール感はありませんでした。
世界には発展途上国と思わせて実はどの国よりも発達した技術を持つ国って事でちょっと変わっていて見てて楽しかったです。
やはり原始的な掟や服装や部族がありつつ生活は近未来な都市で生活しているというギャップが魅かれました。
王になる為に他の部族との決闘をするにしても一旦ブラックパンサーとしての能力を失いさせ普通の人間として挑む所も掟とか部族らしい風習でしたね。
部族間の問題もありつつ尚且つ敵として登場するクロウやキルモンガーとの戦闘何かも迫力があって面白かった。
まず武器が原始的なヤリなんだけど最先端の武器っていうギャップがそこらじゅうにあるし銃を扱う敵に原始的な武器と言う所も面白かったです。
敵のキルモンガーですが憎めない敵でした。
詳しくは言えませんが過去にあった事がきっかけで歪んでしまったという事で完全なる悪党って感じはしませんでした。
音楽も部族の音楽をテーマにしたような物が流れていて合ってました。
やはり総合的にギャップが今回の見所のような気がしますね。
ブラックパンサーの身体能力による戦闘も最新鋭の武器や兵器なんかも見所です。
ちなみにエンドロール後にも次に繋がる映像があるので要チェック!
まだ公開したてなので是非皆さんもギャップあるワカンダの世界に引き込まれ楽しんで見てね!

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ブラックパンサーのムビチケ購入!

今日1月20日は3月1日に公開されるブラックパンサーのムビチケ第2弾特典付きが発売される日です。
今日は早速購入する為劇場に向かいました。
土曜だったのですが劇場はあんまり人がいなかったですね。
前のスターウォーズ公開日に行った時は凄かったのでね笑
でもってグッツコーナーに向かいブラックパンサーのムビチケを3つ購入しました。
何故3つかというと今回の第2弾特典は前にマイティ・ソー「バトルロイヤル」にあったコレクタブル・カードセットが付いてくるからです。
しかも今回はブラックパンサーセット、ティ・チャラセット、キルモンガーセットと3種類もあり計12枚のコレクタブル・カードとなっているのです。
もちろん全部欲しいので3つムビチケを購入するという訳です。
今回も前回同様激レアのキラキラバージョンがあるので狙っていきたいですね。
ちなみにムビチケカードは前とは違いました。

期待を胸に開封しました!
まずはブラックパンサーセットを開封しました。

左からブラックパンサー、オコエ、ウカビ、ズリとなってます。
開けた瞬間に気付いたんですがブラックパンサーが輝いとるやん!!!

まさか主人公のブラックパンサーのキラキラバージョンがゲット出来るとは思ってなかったので超嬉しかったです。
他のカードはノーマルでした。
お次はティ・チャラセットを開封しました。

左からティ・チャラ、ラモンダ、ナキア、クロウとなってます。
こちらはブラックパンサーのマスクが無いバージョンの同じく主人公のティ・チャラですがノーマルでしたね。
同じく他のカードもノーマルでした。
最後はキルモンガーセットを開封しました。

左からキルモンガー、エムバク、ロス、シュリとなってます。
こちらも全部ノーマルでした。
裏は前のマイティ・ソー「バトルロイヤル」のコレクタブル・カードと同じく繋ぎ合わせるとポスター風の絵柄になります。

裏の絵柄はどのセットも同じでした。
にしても激レアのキラキラバージョンがブラックパンサーだったのは本当に嬉しかったのでもう家宝です笑
どのくらいの割合で入っているのか全くわからないのですが1セットに1枚しか入ってないのを考えるとかなり少ないんじゃないかな。
まさしく激レアのキラキラバージョン!!!
マーベル好きの皆さんも今日から発売なのでキラキラバージョン狙って購入してみてはいかがでしょうか。
そうでなくてもムビチケは普通に映画チケットを買うより安いし特典も付くのでオススメです。
前もって購入してマーベル史上最高傑作のブラックパンサーの公開まで楽しみに待ちましょう!

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マイティ・ソー「バトルロイヤル」初日見てきました!

ついにマイティ・ソー「バトルロイヤル」が今日11月3日金曜日に公開されましたね。
今日はすぐに1番早い時間の上映に行ってきました。
朝早いにも関わらず劇場は賑わっていました。
皆マイティ・ソー「バトルロイヤル」楽しみにしてたんだなと心の中で思いながらグッツコーナーにすぐに直行しました。
映画公開の楽しみの一つでもあるグッツコーナーでマイティ・ソー「バトルロイヤル」のグッツを10分くらい見てました。
結構グッツの種類が多くてTシャツやらグラスやら下敷き、クリアファイル、パンフレット、さらにiPhoneケース、キーケース、カンバッチ、マグネット、ステッカー、コースターと他にもまだ沢山ありました。
悩みましたが今回はまず特別版と通常版の2種類のパンフレットを購入しました。

左が通常版で右が特別版です。
通常版もいいですが特別版は金銀の表紙で豪華さがあり内容も通常版より16ページ多くなっています。
格好いい表紙なので気に入っています。

裏は通常版と特別版共にソーとハルクが対峙している様子が描かれています。
これは通常版の方がデザインは好きですね。
他にもアベンジャーズカンバッジコレクションとムジョルニアのマグネットを購入しました。

カンバッジの方は15種類で何が入っているのかわからない仕様でブラック・ウィドウでした。
マグネットは今回で見納めとなるソーの代表的な武器ムジョルニアのマグネットでメタル製で重量感があっていいですね。
グッツはこれくらいにして本作の感想を言いますともちろんおもしろかったです。
アベンジャーズ「エイジオブウルトロン」から2年後の話しという事で色々な所へ行っていたソーから始まりますね。
そして日本版のタイトルはバトルロイヤルですがアメリカではラグナロクとなっています。
確かに今回の内容ではコロシアムでソーとハルクが戦うバトルが楽しめます。
日本版はこっちがメインの様なタイトルですね。
ラグナロクは終焉でヘラやスルトといった敵がアスガルドを終焉に導くといった感じでアメリカとかではこっちがメインとなるタイトルでしたね。
自分は字幕しか見ないので字幕版ではラグナロクとタイトルが出てました。
ソーとハルクのバトルも楽しめましたがそれ以上にヘラとの戦いや新たな即席チームのリベンジャーズとしてソー、ハルク、ヴァルキリー、ロキらの活躍もおもしろかった。
ヘラの正体も序盤で分かりハルクがどうして地球外の惑星にいたのかやヴァルキリーの正体も分かり楽しめました。
今回のマイティ・ソーは今までのソーとはちょっとコミカルになっていてガーディアンズオブギャラクシーよりになってきてるかな。
でも悪くなかったです。
今後ガーディアンズオブギャラクシーのキャラも参加してくるのでソーもそっちよりの壮大さになってきています。
あとはドクターストレンジも序盤で少しですが出ています。
あまり言うとネタバレなのでやめておきますが壮大さとコミカルさとバトルが増大したマイティ・ソーだと思って見ると納得すると思います。
まだ公開したてなので皆さんも劇場で新たなソーの物語を楽しみましょう!

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22話「終わりの始まり」

サイバーテック社のザラーは若者に会社の説明をしていると社員から指示をしてほしいと伝えられる。
モニターを見るとムカデ兵士の目を通してフィル・コールソン、メリンダ・メイ、アントワーン・トリプレット(トリップ)、スカイ達が映っていた。
ザラーは敵だと若者にいうと社員に始めてくれと呼び掛ける。
コールソン達はムカデ兵士と交戦するとスカイはヒドラのパソコンにウイルスを仕込みトリップは銃で応戦するもムカデ兵士に殴り飛ばされる。
メイはムカデ兵士の1人がバーサーカーの棒を持っているのを奪いパワーアップしムカデ兵士を倒しながら地下の柱を壊しムカデ兵士を埋めウイルスを仕込んだスカイはコールソンとトリップを抱えて脱出した。
シールドの大型飛行機(バス)ではジョン・ギャレット、グラント・ウォード、マイク・ピーターソン(デスロック)がザラーの報告を聞いていた。
逃げられた事を聞くがまあいいさと電話を投げ捨てギャレットはおもむろに研究所の扉を外し持ち上げると釘が欲しいと言い始める。
心配するウォードだが研究室ではイアン・クインとレイナが軍と投資家がサイバーテック社に来る話しをしていた。
ギャレットはウォードに夢が叶ったと感謝し扉に暗号のような物を釘で書き続けていた。
脱出したコールソン達は飛行機に戻りスカイはトロイの木馬が成功した事を話しているとコールソンがニューメキシコにバスが着陸したのを皆に伝える。
フィッツとシモンズの事を気にかけるスカイだがコールソンはビーコンのみで応答はないと話し2人の決死の覚悟の為にもギャレットを必ず捕まえると話した。
その頃フィッツとシモンズは治療室ごと海に沈んでいた。
フィッツは潜水艦や宇宙船にも対応した治療室だから腕の骨折だけで助かったと言いシモンズがでも生きてるとフィッツに言い出られるかと聞くとフィッツは出られたとしても減圧症になるし資源も少ないと解決策がないと話した。
シモンズは死ぬのねと涙を流した。
コールソンは皆に私とトリップは騒ぎを起こし隙をついてメイとスカイは施設に侵入と作戦を伝え兵士の監視者を捕まえ切り札を突きつけろと話し皆で団結して向かった。
バスではウォードがレイナにギャレットがおかしいと言い話すよう尋問室に行かせる。
尋問室にあるグラヴィトニウムをギャレットと見ていると血清のおかげで肉体は強化され頭がクリアになり今なら何でも見えると言い進化の話しになりレイナは未来の私の姿は?とギャレットに聞いた。
海の中では治療室にいるフィッツとシモンズが死の話しをしていると窓際で話していたシモンズが窓ガラスの接着剤のジアセトンアルコールの事に気が付く。
引火点が高くて燃えないと言うフィッツだがシモンズがエタノールの燃焼温度は高温だとしてAEDを発火装置にして爆発させ接着剤は溶けて水圧で外れるとわかり喜び準備に取り掛かる。
サイバーテックの創造施設では軍と投資家が訪問していた。
クインは兵士をパワーアップさせる装置を見せ特殊部隊や警備隊はいらないと言い我々が提供するのは安全だと話した。
その頃コールソンとトリップはサイバーテック社の軍用車を奪い施設に突入した。
外が騒がしいと軍と投資家は何事だとクインに詰め寄るとギャレット達が現れ陸軍大将と話すもこじれギャレットは陸軍大将の腹に手を突っ込みあばら骨を抜き取り顔に突き刺した。
レイナはグラヴィトニウムの入ったバックを持ち出ようとしているとウォードに止められる。
ウォードはギャレットが完全におかしくなったとレイナに話すもレイナは高次元と繋がっただけと言いレイナはスカイが欲しいと言い進化の過程で彼女が重要だとウォードに話した。
ウォードにスカイを手に入れてと言うがウォードは怪物だと嫌われたと話すとレイナは新しい世界が来たらスカイは真の姿を現すと言い親の話しはしたわよねと言いその時が来たら怪物同士一緒になればと話し去って行った。
コールソン達が乗る軍用車にムカデ兵士が襲い掛かるがもう少しだとコールソンが言う。
施設内ではメイとスカイがオペレーション室にまで侵入していた。
警備員を倒し監視者を見つけるとカバンに爆弾が入っているとスカイが脅す。
ザラーは兵士は奪えないぞと言い緊急時を想定した対処法があると言う。
するとメイが兵士への命令を初期化した?とザラーに言うとザラーはそのとおりだと言い何故わかった?と疑問に思う。
コールソン達を襲うムカデ兵士が急に止まり初期化が始まると目にギャレットを救えと指示が出る。
ムカデ兵士はギャレットの護衛に行くとコールソンは追跡しトリップには軍の応援を呼びここから離れろと言い我々が残っていても攻撃しろと指示した。
ウォードはギャレットにレイナとクインは逃げた事を伝えるが好きにしろと言いウォードが目を覚まして下さいと呼び掛けると電話が鳴りギャレットが出るとスカイがオペレーション室を抑えた事を伝える。
ギャレットは話し際にお友達の科学者は最後まで勇敢だったぜと嫌味を言い切った。
スカイは怒り電話を叩きつけギャレットはウォードにスカイを捕まえるよう指示した。
海の底ではフィッツとシモンズが窓に装置を取り付けフィッツはシモンズに一息分の圧縮酸素が入った物を持つよう言い計算では泳ぎの得意な君だけ行けと話すとシモンズは置いていけないと話す。
親友を置いていける訳ないと話すとフィッツはそれ以上だと話し告白する勇気がなかった事を話し行動で示すと言うとシモンズは泣きながらフィッツを抱き締めた。
するとフィッツはおもむろにスイッチを押しシモンズが叫ぶ中窓ガラスが爆発し外れる。
シモンズは意識を失ったフィッツを連れて窓ガラスから出ると海面を目指した。
海面に着くとヘリが現れニック・フューリーに救われる。
減圧カプセルに入れられたシモンズは目が覚めるとフューリーに殉職されたと聞いた事を話すとそう言いふらしてると話す。
シモンズがフィッツの事に気が付き出ようとするがフューリーは辛うじて生きていると話し医療班に低酸素症の治療を受けていると話した。
シモンズは何故わかったの?と聞くと遭難信号だとフューリーは言いちょうどコールソンを捜索中だったと話した。
サイバーテック社ではスカイが爆弾でいつでも破壊出来ると脅し拘束したザラーと話していた。
そこにウォードが現れ彼女には殺せないと話しスカイも爆弾よりも破壊力のある武器にすると言うと横からメイが現れウォードを殴り飛ばす。
そのまま交戦に入りギャレットの元にもコールソンが現れる。
コールソンはギャレットを殴るも効かず逆に腹にパンチをくらい吹っ飛ばされる。
銃を拾おうと這いつくばるコールソンの前にフューリーが現れる。
コールソンは何故ここに?と聞くと古典的なビーコンの電波を追ってきたと話しコールソンは今話す事じゃないが話しが山のようにありますし文句もと言った。
フューリーはわかったと言い先にギャレットに一発食らわすと言うとコールソンがロキに使った銃を取り出した。
コールソンは受けとるとムカデ兵士を次々に倒したがエネルギーが切れてしまい残ったギャレットにフューリーが銃を連発し食らわせる。
だがギャレットは死なずコールソンとフューリーは顔を向け合う。
ウォードとメイも激しく戦いその中でスカイはザラー達を連れ何かを発見する。
ギャレットのイカれた発言にフューリーは変なやつだと言いコールソンもグレードアップしたと言った。
ウォードと交戦中のメイは蹴り飛ばされるがちょうど置いてあったネイルガンを発見しウォードの足に打ち込むと身動きが取れなくなったウォードに容赦なく顔に回し蹴りをし倒した。
ザラー達と部屋を発見し開けるとザラーの妻がおりさらに他の部屋も開けるとマイクの息子のエースを発見する。
ギャレットはマイクにフューリーとコールソンにミサイルを撃つよう指示する。
スカイはエースにマイクに無事を伝える事をメッセージしてとマイクの目と繋がったスマートフォンを見せる。
マイクの目にパパ僕たちはチームと文字が入りマイクはエースが無事な事に気が付き腕をコールソン達からギャレットに向けミサイルを撃ち込んだ。
ギャレットは吹っ飛び這いずるギャレットはマイクに命令しただろと話すもコールソンはマイクに今は何をしても言いと伝えるとマイクはギャレットに蹴り食らわした。
ギャレットの遺体を容器に入れ連行されてきたウォードにコールソンはシモンズは生きていてフィッツは重体だと言いお前には苦しんでもらうと話した。
ヒドラの情報をはいてもらうとして精神的にも肉体的にもきつい仕打ちを与えると言った。
お前が崇拝した異常者は死んだと伝え奴と離れた自分が何者か考えろと話した。
外ではマイクが遠くから自分の息子を見ているとスカイがマイクの側に来て会わないの?と話すがマイクはこんな姿で?と話し償いの旅に出ると話し去って行った。
サイバーテック社内ではギャレットの遺体の入った容器が開いており生き返ったギャレットが超人兵士装置に横になり苦痛に耐えながら機械の体になると勝ち誇ったかのようにもはや誰も俺を止められないと言う間もなく横にいたコールソンにビーム兵器を浴びせられ消滅した。
バスではコールソンがフューリーに文句をぶちまけていた。
コールソンは生き返らせるのは反対したはずと言いながらもフューリーはシールドとしての信念がお前には宿っているとして今までは巨大な組織の心臓だったが頭となれとツールボックスを手渡した。
フューリーはゼロからシールドを再建しろと言いお前にしか頼めないと話すとコールソンは光栄ですと言う。
どこから再建しれば?とコールソンが聞くがフューリーは好きにやれ長官とコールソンに手を差し出す。
2人は握手を交わしフューリーは去ろうとする。
コールソンは何処かに消えてしまうんですね?と言うとフューリーは私を知っているだろ?とサングラスを下げ何処にでもいると言い去って行った。
その後ツールボックスにあった座標に着いたコールソンはシモンズと再会しシモンズに秘密基地か?と聞くとプレイグラウンドと呼んでいますが名前はありませんとエリック・ケーニグとそっくりなエージェントが現れる。
スカイがエリック?と尋ねるとビリー・ケーニグです。と言いエリックは亡くなりましたと話しエリックと同じように迎えられる。
さて何から始めますか?とビリーは言うと皆は秘密基地を眺めながらここからまた始まると皆で見ていた。
レイナはスカイの親に会いに行きスカイの写真を見せた。
寝ていたコールソンは目が覚めるとギャレットが研究所の扉に書いた暗号の所に行き暗号を手でなぞり壁におもむろに暗号を書き始めた。

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感想
アジトにいたコールソン達が無事にムカデ兵士をやっつけて脱出出来たのは良かった。
というかメイがバーサーカーの棒を持ったら最強だなと思った。
ギャレットが書いた暗号のような物も気になった。
海の底ではフィッツとシモンズとのやりとりが感動したしフューリーが現れて助け出した所が良かった。
その後も最後の決戦という事でサイバーテック社にコールソン達が侵入し軍用車を奪いミサイルを発射したりと結構迫力あるシーンが多かった。
その隙に侵入したスカイとメイのやりとりもおもしろくメイとウォードの戦闘もかなり迫力があり激しい戦闘だったのでおもしろかった。
最後のギャレットとの決戦ではコールソンとフューリーのやりとりがおもしろかったしギャレットも薬で強くなったが解放されたマイクが強くてあっけなくギャレットが倒された時は凄いなと思った。
それから復活したギャレットが装置によってデスロックになったがコールソンによるビーム兵器で一撃で消滅させられたのは衝撃だった。
フューリーにコールソンが長官の座を任せ去って行ったのもかっこ良かったですね。
その後もエリックに似たビリーやグラヴィトニウムを持って行ったクインやレイナがスカイの親に会ったりコールソンがギャレットと同じく暗号を書き始めた時はやばいんじゃないかと思ったしこれからどうなるのかな?と思わせる事が多くておもしろかった。
全体的に見せ場が多くて最後に相応しい内容でした。

21話「反撃開始」

15年前にサチューセッツ州のプリマスにある少年院いたグラント・ウォードは面会室でジョン・ギャレットに会う。
ギャレットはウォードに士官学校の教官は友人だと話し有能な生徒が学校から脱走し盗難車で自宅に戻り家に火を放ったと聞いたと話した。
そういう若者には興味をそそられるとウォードを席に座らせ1回限りのオファーがあると言うと20分後に親側の弁護士が来て放火と殺人未遂で告訴される。
兄貴の請願で成人扱いになり牢の中で親と兄貴を恨んで暮らすか俺に付いてくるか選べと言うとウォードは付いて行くと言う。
同時に銃を持ったギャレットの部下が入ってきて少年院を制圧した。
レオ・フィッツ、ジェマ・シモンズ、スカイはモーテルのテレビのニュースを見ていた。
ボゴタでコロンビアの麻薬王カスティーリョが殺害され写真にはマイク・ピーターソン(デス・ロック)が映っていた。
そこへフィル・コールソンが現れ集合をかける。
メリンダ・メイも含めアントワーン・トリプレット(トリップ)以外の全員が集まるとコールソンはボードに問題点を書きサイバーテックを中心にデス・ロックの製造元でイアン・クインの取引先だと線を引いていく。
クインを操るクレアボヤントはウォードを使って蘇生法を探らせた。
首謀者はギャレットだと改めて理解しスカイがハードに贈り物を置いて来たと話す。
スカイはトロイの木馬として感染が進んでいるはずとシステムを乗っ取れるが実行するには連中のコンピューターにこれを挿さないといけないとUSBを見せた。
ただ何処にもないとスカイは言うがメイはギャレットとデータを共有してるのはサイバーテックだとしてオフィスに潜入し調べようと言うとコールソンはウォードとギャレットは逃がさんとして意気込みシールドの大型飛行機(バス)を取り戻すと話した。
バスではギャレットとウォード、マイクがおりマイクとギャレットが話すとご褒美としてギャレットはゼラーに電話をかけ息子の映像をマイクの目に送った。
ギャレットはウォードと25年の努力が報われそうなんだと言うと研究所に降りレイナに話しを聞くと蘇生の薬を再現出来そうだと話しキューバで検証中ですぐに結果が出ると話す。
ギャレットは喜びレイナを褒め誰かとは違い期待を裏切らないと言うとウォードを皮肉って出ていった。
モーテルではコールソンはサイバーテックの入社面接を受け潜入の事をスカイとフィッツと話しているとトリップがトランクケースを持って現れる。
トリップはハウリング・コマンドーズにいた祖父の道具を持って来ていた。
コールソンは手持ち式ヒプノビームを発見し素晴らしいとトリップと意気投合し2人の世界に入り出すがスカイは後にしてと小さい物のスイッチを入れると電磁パルス(EMP)が出て電球がショートした。
どれも日常品にみせてハイテクな道具でコールソンはトリップに礼を言いこれでやりあえると話す。
15年前にさかのぼりギャレットとウォードは犬を連れて広大な土地を歩いていた。
ギャレットはウォードにリュックを渡すと寝場所や食料は自力で確保しろと言い2〜3ヵ月で戻ると言うと車に乗りおまえなら出来ると話しウォードとバディの犬を置いて去っていった。
現代に戻りカリフォルニア州のパロアルトにあるサイバーテックではコールソンとメイが面接に来ていた。
サイバーテックの研究開発部のオットとディアスにコールソンはティトル、メイはロウム博士として自己紹介した。
サイバーテックの2人に元シールドの科学者には大勢会ったが期待を外れと言われヒドラ出身者は発想が柔軟で若いと言われる。
フィッツは人選ミスだと言うがシモンズはメイにどう見ても30歳未満に見えてゴージャスよと通信を入れる。
メイは微妙な表情を浮かべながらスーツのピンをいじるとスカイのパソコンと連動しメインフレームを捜せるようになった。
ピンは極超短波帯(UHF)を調べられるとしてトリップに話すが検知出来ずデジタルデータが見当たらないとしてコールソンとメイに時間を稼ぐよう言う。
コールソンは麻酔弾を見せフィッツとシモンズの通信を聞きながら説明するがオットとディアスは知っていると言いオネンネ銃だろと言うとこの未熟な弾を我々は吸入式に改良し実用的にしたと言われる。
負けじとフィッツが通信しこれはアイサーだとして威力は3倍でカッコ良く改名したと話すも他の発明は?と言われてしまう。
スカイはビルの施工図を出し4階が怪しいと言い出入口は1つで特殊強化扉な事もありコールソン達に通信を入れる。
コールソン達は残念だと面接を終え出るとエレベーターに乗り同乗したサイバーテックの人を倒し鍵付きのエレベーターで4階に向かった。
するとサイバーテックの者にすぐに見つかり廊下にある緊急連絡用の電話を取ろうとするサイバーテックの者をメイが何とか倒し防いだ。
タバコ型のレーザーカッターで特殊強化扉に穴を開け入ると紙のデータしかなく資料を探す。
バスでは研究所のレイナにマイクが話しかけ何故従っていると話すと真実を知りたいだけと言うとスカイと私には共通点があると言い始める。
サイバーテックではコールソンとメイがマイクの資料を発見しプロジェクト開始日は1990年と書いてあり1番最初の資料を見るとモデル番号01と書かれた資料を発見する。
開くとギャレットの名前が載っており外が騒がしくなるとコールソンはスカイにデカいファイルを送るとして窓ガラスを割り棚ごと落とした。
すぐに回収しトリップはアンカーを撃ち込みメイとコールソンはロープをつたって降りた。
15年前に戻りウォードは雨にうたれ犬と震えていた。
バスではウォードがハードの為に自分を殺そうとしたギャレットに怒りをぶつけていた。
ギャレットはグチグチ言うなと口論しているとギャレットが急に苦しみ出し横腹の機械をウォードがいじり出した。
コールソン達は資料を見ながらギャレットが第1被験者だった事を皆に伝えるとスカイがギャレット自身がGH325が欲しくて人間の体を取り戻せるし超人兵士を作り出せてヒドラの為にもなるとして話した。
フィッツはウォードは操られてるんだと言うがスカイはいつまでウォードを被害者扱いしてるんだと言いスカイは殺されそうになったウォードを助けなければ良かったと話す。
マヌケで意気地無しと自分を責めるスカイにコールソンは情け深いから助けたんだとして慰めた。
すると後ろからピザをご注文のヒメネスさんは?とピザ屋が来てコールソンが受けとる。
バスではウォードがギャレットの横腹の機械を再起動させ安定した。
ウォードは久々の発作でビビりましたと言うとギャレットは久々じゃなく回数は増えるばかりと言い臓器の問題だと言った。
ギャレットは俺は死ぬと言い長くて2ヶ月と言われた事をウォードに伝えるとウォードは唖然とした。
モーテルではスカイは食欲がないと部屋に1人でいるとメイが来てウォードについて語るとスカイはメイに何故怒らないのかと言うがメイは怒っているが感情は爆発させない奴を見つけるまで腹に収めて見つけたら全ての怒りをぶつけてたたき潰すと話した。
するとコールソンが入って来てサイバーテックの貨物を追ったと言いブラジルやシリアを経由しハバナに着く事を伝えるとキューバに向かった。
キューバのハバナではクインが散髪していた。
そこへギャレットとウォードが現れクインは話しをまとめてくると言い店を出た。
レイナから連絡がありウォードが行くとギャレットは特殊能力に関心があるのかと思えばただ死を恐れてるだけだったと言いスカイの件も興味がないみたいと話す。
レイナは口が滑ったと言いギャレットに直接聞くと言い向かうとウォードが引き止め代わりに聞くと言う。
レイナはハードに入っていたのは研究データだけでなく病院や養子緑組の資料もありDNAと併せて気になると話し何年も前に中国の湖南省の村が全滅して赤ん坊を捜す怪物に殺されその赤ん坊の親が怪物だったのと話した。
15年前に戻りギャレットはウォードの元に戻るとたくましく成長したウォードが現れる。
ウォードの成長を褒めるがギャレットは急に銃をウォードに突き付けると周りの物を撃ち全て命中させるとおまえの番だと銃を渡す。
現代に戻りギャレットのアジトではアメリカに移ろうと荷物を片付けていた。
レイナはギャレットにほぼ完成した薬を渡した。
コールソン達はキューバに着きフィッツとシモンズにバスを発見させ残りのメンバーでアジトに向かった。
アジトを見つけるがすでに手遅れだったがスカイが何かを見つける。
シモンズから空港の場外離着陸場でバスを発見したと通信が入りコールソンは向かおうとするが3時間かかってしまいその頃には離陸してしまう事を話す。
コールソンは2人にジェット機で待てと指示すると向かおうとする。
するとスカイがUSBを見せ店にコンピューターが残っていたらトロイの木馬で乗っ取れるとして店に入る。
フィッツとシモンズはバスの様子を見ているとドローンを送り込もうと話しフィッツは取って来ようとするとウォードが現れる。
10年前に戻りギャレットとウォードは話しているとギャレットは昔サラエボ近辺で爆弾をくらい救援を呼んだが言い訳ばかりでシールドは俺ほど忠実ではなかったと話す。
だから生きて帰ったら報復すると誓ったんだと言い俺は腸を腹に詰め直しテープでふさいで逃げた。
秘密組織の秘密組織のヒドラでは生き残った者が勝つと話す。
現代に戻りウォードに見つかったフィッツとシモンズはバスに連れていかれギャレットに報告される。
ウォードはフィッツがポケットに手を入れたのを気付き出させるとおもちゃでウォードがきを緩めた隙をついてフィッツは電磁パルス(EMP)を発生させるおもちゃを押した。
周りの物がショートしギャレットの脇腹もショートしてしまい慌ててウォードは機材を持ち救おうとする。
フィッツはウォードにもう従わなくていいと言うがウォードは連れていけと言いギャレットの手当てを始める。
また過去に戻りウォードは獲物を仕留めるとバディの犬を向かわせた。
ギャレットはシールドの捜査部に採用されたとウォードに言うとすぐに荷造りしろと言った。
ギャレットはヒドラのスパイとしてきつい仕事だぞと話した後バディの犬を殺せとウォードに言うとウォードは躊躇する。
ギャレットはお前は弱いのかという言葉にウォードはいいえと答えるとギャレットは車で待っていると行った。
現代に戻りウォードはギャレットの手当てをしているとギャレットはウォードにフィッツとシモンズを殺せと指示しウォードは2人の元に向かった。
ギャレットは横腹の中のムカデ血清の変わりにレイナが開発した薬を入れてくれとレイナに頼んだ。
フィッツとシモンズは連行される中隙をついて逃げる。
逃げた先にウォードが現れ慌てて部屋に入り扉を閉める。
フィッツは扉越しに説得し友達だろと言うと過去に戻りウォードがバディの犬に銃を向けるが撃てず銃を上に向け撃つ逃げる犬をその後狙撃銃で撃ち殺した。
フィッツ達の入った部屋ごと海に落とそうとするウォードにフィッツとシモンズは必死の呼び掛けをするがウォードは弱くないとして落とした。
レイナはギャレットに薬を投与しウォードが戻って来るとギャレットが突然発作を起こした後収まりウォードが気分は?と聞くとギャレットは目を見開き宇宙だと話した。
アジトにいたコールソン達はトリップの機械で壁の裏に何かを発見し開くとコンピューター室を発見した。
しかし同時に部屋が暗くなりムカデ兵士が多数現れる。
ワシントンDCではクインが軍に超人兵士の素晴らしさを伝えサイバーテックは新施設で超人兵士を増強する予定がある事を言うと見学に来てはどうです?と誘った。

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感想
今回はまずウォードがギャレットとはじめて会った所から始まったのが良かった。
若くて冴えないウォードをギャレットが厳しく鍛え上え非情な工作員に仕立てあげた過程が見れておもしろかった。
あとはサイバーテックに面接として潜入したコールソンとメイが面接官とのやりとりが凄くおもしろかった。
その後のメイのアクションやデスロックの資料を見つけ窓から放り投げる等そこも楽しかった。
コールソン達がアジトに向かいフィッツとシモンズがバスを監視していたがウォードによってフィッツとシモンズが捕まったのはやられたなと思った。
フィッツとシモンズが部屋に入りウォードに必死で呼び掛けるがウォードは部屋ごと海へ落下させたのは残念でしたね。
ウォードの非情さが垣間見れました。
ちょっと楽しい場面もたりつつ緊迫した場面もあった今回もおもしろかったです。