アベンジャーズ「インフィニティ・ウォー」とデッドプール2のムビチケ購入!

明日の4月27日についにアベンジャーズ「インフィニティ・ウォー」が上映されますね。
ムビチケは発売してすぐに購入していたんですが紹介してなかったので紹介します。
デッドプールはレディ・プレイヤー1を見に行った際に購入しました。
アベンジャーズ「インフィニティ・ウォー」のムビチケは購入特典としてコレクタブルカードが付いてきます。
2種類あってアッセンブルセットとアベンジャーズセットとあります。

前回同様サイズは同じで今回はキラキラverが無いみたいですね。

まずアッセンブルセットの中身はソーとガーディアンオブギャラクシーのキャラが描かれているカードとポスターの絵柄とブラック・ウィドウとブラック・パンサーとかが描かれているカードです。
ポスターの絵柄のカードは良いですね。

アベンジャーズセットはアイアンマンとかが描かれているカードとアベンジャーズのAの絵柄とビジョンとかが描かれているカードです。
どちらかと言えばアッセンブルセットの方がポスターの絵柄があって良いような気がします。
そして思ったのはキャプテンアメリカのカードが無いのが残念ですね。
そして次はデッドプールなんですが特典は別に無かったので絵柄だけ載せます。

絵柄は2種類あってデッドプールがポーズしてるのとコミカルな感じの絵柄とありました。
デッドプールは6月1日上映なんで約1ヶ月後ですが明日上映のアベンジャー「インフィニティ・ウォー」は超楽しみにしてたので初日から行ってきます!
皆さんも最強の敵サノスとヒーロー達の戦いを見に行きましょう!

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レディ・プレイヤー1公開2日目見てきました!

公開は4月20日でしたが次の日の今日21日に見てきました。
劇場は結構賑わってましたね。
早速グッツコーナーに向かったんですが全然グッツが無くてパンフレットと何か本らしき物しか見当たらなかったです笑
なのでパンフレットだけ購入しました。

表紙には色んなキャラクターが沢山描かれていて良いですね。
さて映画の感想はと言うと色んなキャラが出てくる訳なんですが出るのは少しずつって感じでしたね。
ざっくり内容を説明するとゲームの創設者ハリデーが作ったVR世界オアシスの権利を巡って大手企業と主人公ウェイド率いる仲間達と現実世界とVR世界を行き来して奮闘し権利の証であるイースターエッグを手にして救う話しですね。
この作品では現実世界よりVR世界に没頭する人達ばかりが登場します。
ウェイドもその中で1人でVR世界でイースターエッグを手にして貧乏人から抜け出そうとします。
ウェイドの仲間であるエイチとダイトウ、ショウ、アルテミスもVR世界でのみの関係で現実世界では誰か分からない人ばかりなのですが物語が進んで行く内に現実世界でも初対面にも関わらず団結して大手企業と戦います。
VR世界で戦うシーンでは数え切れない程の色んなキャラクターが登場して今回の目玉でもあるガンダムやメカゴジラ、タートルズ、デロリアン、キングコング、アイアンジャイアント、その他にも有名な作品のキャラが多数バトルで活躍します。
ただ有名なキャラクターが見所ではあるんですが現実世界の主人公達の物語にも見所が沢山あります。
ゲーム内での恋や友情が現実世界でも成り立つ所ですかね。
今回の作品の重要なメッセージだと思うんですけど最後にはVR世界に没頭していたウェイドが現実世界が一番大事なんだと言う事に気付かされゲームの権利を得たウェイドはオアシスに休みを設けて現実に向き合う時間を作って終わりました。
作品は未来的な要素はありつつも現在でもVRがあるので現実にこうなるのも遠くない話しかもしれません。
現実の将来のVR体験を是非一足先に劇場で体験してみて下さい。

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パシフィック・リム「アップライジング」公開2日目見てきました!

公開は4月13日でしたが次の日に見に行きました!
劇場はかなり人が多くてビックリしましたね笑
名探偵コナンも同時に上映されたからかな?と思いつつグッツコーナーに向かいました。
パシフィック・リムのグッツは結構ありました。
下敷き、クリアファイル、ステッカー、メダル、マグカップ、パンフレット等がありました。
その中で自分はメダルとパンフレットを購入しました。

パンフレットはジプシー・アベンジャーが堂々と描かれていて格好いいですね。

メダルもジプシー・アベンジャーで格好いいです。
いつも何かとメダル欲しくなっちゃうんだよな笑
それと今回TOHOシネマズではパシフィック・リム「アップライジング」の海外アート仕様シネマイレージカードが登場という事で勿論購入しました。

これも同じくジプシー・アベンジャーですが格好いいデザインで満足です。
今回のパシフィック・リム「アップライジング」の感想は面白かったです。
ただ前の作品の方が内容が濃い様な気がしました。
今回はあっさりしてましたね。
今までは怪獣が頻繁に現れてどうするか試行錯誤しながらも見事打ち破る事に成功した話しですが今回は怪獣が現れない所から始まります。
なので最初はあまり危機感のない状態が続くんですが突如として正体不明のイェーガーが登場してジプシー・アベンジャーと対決!
そこからは新イェーガーが登場してパシフィック・リムの醍醐味である迫力ある謎のイェーガーとのバトルが繰り広げられます。
新イェーガーの中では自分はジプシー・アベンジャーとセイバー・アテナがお気に入りですね。
ジプシー・アベンジャーは見た目も格好いいし万能で強いので好きですね。
セイバー・アテナもフォルムがスッキリしていて格好良く動きも素早く好きになりました。
そして中国で無人機イェーガー配備が進む中その裏で暗躍する異性人の計画が進んでいるとか楽しかったですね。
勿論怪獣も出現して新イェーガーとのバトルやパイロット同士の絆等も垣間見れました。
一番の見所はと言うと今回の最後の舞台は日本って事で日本でイェーガーと怪獣が戦う様子が何か良かったです。
とにかくそれぞれのイェーガーの特徴や武装で戦う様子が最高にテンションが上がるので皆さんもイェーガーと怪獣との戦闘を楽しんで下さい。

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ジュマンジ「ウェルカム・トゥ・ジャングル」公開2日目見てきました!

公開は4月6日でしたが次の日に見に行きました。
ジュマンジといえばロビン・ウィリアムズとボードゲームというイメージが強く自分も昔ビデオで借りてきたりテレビで放映されていたのを良く見てました。
かなり懐かしい映画ですね。
そのせいもあって今回の作品は見たくてしょうがなかったです。
劇場に行くとまあまあの人がいましたね。
すぐにグッツコーナーに向かい見てましたがジュマンジのグッツはあまり無かったです。
一応今回はパンフレットだけ購入しました。

昔のボードゲームの表紙で結構気に入りました。
さて今回のジュマンジの感想はと言うと自分はかなり面白かったです。
まず昔のジュマンジとの違いとしてボードゲームでサイコロを振ったマスの事が現実で起こるという物だったが今回のは現代風にボードゲームからテレビゲームへと変化しゲーム内へと入ってしまうって所です。
そして肝心なのが昔のジュマンジは家族の物語なのに対し今回のジュマンジは友達との物語になっています。
昔のジュマンジからの続編という事で海に捨てたボードゲームが沖に打ち上げられ通りかかった男が拾い息子に渡します。
息子はボードゲームなんかするかよ!とそのまま棚に置くと夜中に光輝きテレビゲームに変化!
息子はゲームを起動し目映い光が包み込みます。
それから20年の時が経ち学校で問題を起こし呼び出された4人の学生がたまたま置いてあったジュマンジのゲームを発見!
各々がキャラを選択してゲームスタート!から始まります。
女子生徒なのに選んだキャラが学者のおじさんだったり気弱で細いゲームオタクが筋肉ムキムキの逞しいキャラになったりと外見と中身が違う事から見てて面白かったです。
おじさんなのに中身は女子なので動きや仕草が女の子っぽくなっているのも面白かったしムキムキの逞しい男が小さなリスにビックリしたりする時はギャップに笑いました。
もう2人も学生では体が大きく体格が良いがゲームのキャラでは身長が低く足が遅いとかあまりイケテない女子がセクシーな女性格闘家になったりと各々が現実とは違う自分になっているのが見所ではありますね。
ちゃんとゲームとして各々の固有スキルとかもあり役割を把握して成長していく様子も楽しかったです。
進むにつれてステージの難易度も上がり皆と協力して攻略していくのも良かったです。
4人の生徒より20年前にゲームをした息子も登場して5人でクリアを目指して奮闘する所その中で生まれる恋や友情なんかも良かったです。
ジュマンジが懐かしいと思った方や見た事がない方も楽しめる作品になっているので是非ジュマンジの世界を楽しんで下さい。

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ブラックパンサー公開3日目見てきました!

待ちに待ったマーベル映画のブラックパンサーが3月1日(木曜日)に公開になりました!
見たいと思いつつも近くの劇場が何故か字幕が早い時間と夕方辺りの時間しかなくて仕事終わりにも行けないまま今日3月3日に行きました。
自分は字幕しか見ないのでね笑
やっぱその本人の声で楽しみたいじゃないか!
あと英語で喋ってる方がカッコいいんだなこれが!
って事で劇場に朝一から向かいました。
今日は朝にも関わらずなかなか人が多かったですね。
さてグッツコーナーに向かうとブラックパンサーグッツが結構置いてありました。
パンフレット、ペン、メモ帳、下敷き、クリアファイル、マグカップ、ぬいぐるみ、ボトルキャップ、キーホルダーといろいろありました。
自分はとりあえずパンフレット、下敷き、キーホルダー、マグカップを購入しました。

パンフレットは第1弾のムビチケカードと同じデザインで光沢のある表紙でした。
下敷きは角度を変えると絵が変わる下敷きでカッコいいです。

マグカップはブラックパンサーの人形がついているフタも付属します。
マグカップの絵柄もカッコよくて気に入りました。
しかもフタにメード イン ワカンダと表示されてるのも面白いなと思いました笑
キーホルダーはブラックパンサーのマスクで金属なのでずっしりした重みがありデザインも好きですね。
それでは映画の本編はというと面白かったです。
内容はブラックパンサーことティ・チャラの故郷ワカンダが舞台です。
なので壮大なスケール感はありませんでした。
世界には発展途上国と思わせて実はどの国よりも発達した技術を持つ国って事でちょっと変わっていて見てて楽しかったです。
やはり原始的な掟や服装や部族がありつつ生活は近未来な都市で生活しているというギャップが魅かれました。
王になる為に他の部族との決闘をするにしても一旦ブラックパンサーとしての能力を失いさせ普通の人間として挑む所も掟とか部族らしい風習でしたね。
部族間の問題もありつつ尚且つ敵として登場するクロウやキルモンガーとの戦闘何かも迫力があって面白かった。
まず武器が原始的なヤリなんだけど最先端の武器っていうギャップがそこらじゅうにあるし銃を扱う敵に原始的な武器と言う所も面白かったです。
敵のキルモンガーですが憎めない敵でした。
詳しくは言えませんが過去にあった事がきっかけで歪んでしまったという事で完全なる悪党って感じはしませんでした。
音楽も部族の音楽をテーマにしたような物が流れていて合ってました。
やはり総合的にギャップが今回の見所のような気がしますね。
ブラックパンサーの身体能力による戦闘も最新鋭の武器や兵器なんかも見所です。
ちなみにエンドロール後にも次に繋がる映像があるので要チェック!
まだ公開したてなので是非皆さんもギャップあるワカンダの世界に引き込まれ楽しんで見てね!

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ブラックパンサーのムビチケ購入!

今日1月20日は3月1日に公開されるブラックパンサーのムビチケ第2弾特典付きが発売される日です。
今日は早速購入する為劇場に向かいました。
土曜だったのですが劇場はあんまり人がいなかったですね。
前のスターウォーズ公開日に行った時は凄かったのでね笑
でもってグッツコーナーに向かいブラックパンサーのムビチケを3つ購入しました。
何故3つかというと今回の第2弾特典は前にマイティ・ソー「バトルロイヤル」にあったコレクタブル・カードセットが付いてくるからです。
しかも今回はブラックパンサーセット、ティ・チャラセット、キルモンガーセットと3種類もあり計12枚のコレクタブル・カードとなっているのです。
もちろん全部欲しいので3つムビチケを購入するという訳です。
今回も前回同様激レアのキラキラバージョンがあるので狙っていきたいですね。
ちなみにムビチケカードは前とは違いました。

期待を胸に開封しました!
まずはブラックパンサーセットを開封しました。

左からブラックパンサー、オコエ、ウカビ、ズリとなってます。
開けた瞬間に気付いたんですがブラックパンサーが輝いとるやん!!!

まさか主人公のブラックパンサーのキラキラバージョンがゲット出来るとは思ってなかったので超嬉しかったです。
他のカードはノーマルでした。
お次はティ・チャラセットを開封しました。

左からティ・チャラ、ラモンダ、ナキア、クロウとなってます。
こちらはブラックパンサーのマスクが無いバージョンの同じく主人公のティ・チャラですがノーマルでしたね。
同じく他のカードもノーマルでした。
最後はキルモンガーセットを開封しました。

左からキルモンガー、エムバク、ロス、シュリとなってます。
こちらも全部ノーマルでした。
裏は前のマイティ・ソー「バトルロイヤル」のコレクタブル・カードと同じく繋ぎ合わせるとポスター風の絵柄になります。

裏の絵柄はどのセットも同じでした。
にしても激レアのキラキラバージョンがブラックパンサーだったのは本当に嬉しかったのでもう家宝です笑
どのくらいの割合で入っているのか全くわからないのですが1セットに1枚しか入ってないのを考えるとかなり少ないんじゃないかな。
まさしく激レアのキラキラバージョン!!!
マーベル好きの皆さんも今日から発売なのでキラキラバージョン狙って購入してみてはいかがでしょうか。
そうでなくてもムビチケは普通に映画チケットを買うより安いし特典も付くのでオススメです。
前もって購入してマーベル史上最高傑作のブラックパンサーの公開まで楽しみに待ちましょう!

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スターウォーズ「最後のジェダイ」公開初日見てきました!

ついに12月15日スターウォーズ「最後のジェダイ」の公開日になりましたね!
前回のフォースの覚醒から続きが楽しみでしょうがなかったです。
昨日の夜の当日に見に行ったのですが平日なのに人が多かったです。
グッツコーナーを見るとかなりたくさんのスターウォーズグッツがあってペン、下敷き、メモ帳、ステッカー、クリアファイル、マグカップ、パンフレット等その他まだまだありました。
しかし人が多すぎてなかなか見ることが出来なかったのでとりあえずパンフレットだけ購入しました笑

パンフレットには限定版と通常版があって左が限定版でレイが表紙に載っています。
右の通常版は昔ながらの全員集合のスターウォーズっぽい感じで描かれた表紙となっています。

裏には限定版ではルークと通常版ではスノークが表紙となっています。
どちらも好きな表紙で気に入っています。
グッツはパンフレットだけ購入したんですがフードコーナーでスターウォーズのドリンクカップがあったのでそれも購入しました。

表面がきらめいていてカッコいいです。
あとはレイが真上にライトセーバーを掲げルークとレンが左右に描かれているのがさらにカッコいいです。
これは気に入りましたね。

関係ないですがブラックパンサーのムビチケも購入しました。
第1弾特典としてポスターが付いてきました。
肝心の映画の感想はというとおもしろかったんですがちょっと盛り上がりに欠けるかなって感じでしたね。
もちろんルークが登場してさらに昔の馴染みある惑星も登場して良かったです。
ただ今回のは始まりから反乱軍の逃走から始まるのでどうやって切り抜けようかというのがメインでした。
必死に逃げる反乱軍の策や絶対に帝国には屈しない反乱軍の意志の固さが印象的でした。
ただ逃げるのと追いかけるのストーリー展開だったので盛り上がる部分があまりなかったかなと思いました。
登場するメンバーもフォースの覚醒に登場したメンバーが主に活躍してました。
新たに1人ローズという整備士も活躍してました。
ルークに関しては初めはもう関わりたくないと現実から逃げていましたがフォースによって現れたあの方がルークに助言して最後の場面では経験と臆病なりの戦い方で活躍してくれました。
1つ驚いたのは母艦で逃げている中レイアがいる場所が破壊されて宇宙空間に放り出される所があったがフォースでまた母艦に戻った所が凄かった笑
ルーク同様アナキンの血が受け継いでるからフォースが使えるのはわかるけども笑
あとはベン・ソロことカイロ・レンが中盤辺りに意外な行動に出たりと見所はありました。
もちろんライトセーバーによる迫力ある殺陣もありましたのでアクション面でも楽しめました。
前回のフォースの覚醒よりちょっと盛り上がりに欠けたもののルークの登場や見所はあったので全体的に良かったと思います。
まだ公開したてなので皆さんも壮大な宇宙の物語を楽しんで下さい。

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鋼の錬金術師公開3日目見てきました!

ついに鋼の錬金術師の実写映画が12月1日金曜日に公開されましたが自分はうっかり公開日を忘れていて公開初日じゃなく日曜日に見に行きました。
いやー気付いて良かったわ笑
今日は日曜日という事で人がたくさんいるんだろうなーと思っていたら何故か空いてました。
劇場に向かいすぐさまグッツコーナーへ向かい物色しました。
グッツはそこまで多くはなくてお馴染みのパンフレット、クリアファイル、ペン、ブックカバー、ドッグタグ、色紙アート、まるかくカンバッチ、みんなのくじ等がありました。
自分はパンフレット、ドッグタグ、色紙アート、まるかくカンバッチ、みんなのくじを購入しました。

まずはパンフレットで実写のアルとエドが描かれていて後ろはフルメタルアルケミストと英語で描かれています。
ドッグタグは国家錬金術師の紋章でカッコいいです。

まるかくカンバッチと色紙アートは中身がわからないのでランダムです。
みんなのくじは一回引いてE賞のポーチでした。
エドワードとロイの2種類ありましたがエドにしました。
デザインは好きですね。

色紙アートの中身はロイとヒューズのやつでした。
まるかくカンバッチはウェンリーでした。
出来ればエドのが欲しかったのでまた購入するかもしれません笑

さらにTOHOシネマズのマイレージカードに鋼の錬金術師が登場していたので購入しました。
あとは入場特典として鋼の錬金術師の0巻が貰えました。
これは事前にわかっていたんで絶対貰おうと思ってました。
しかし最初に言った通り忘れていたので危なかったです笑
3日目でも貰えたので助かりました。
さて肝心の映画の感想ですが普通に楽しめました。
こういう漫画の実写化は漫画のイメージをそのまま表現するって事に置いては難しいと思うのでそれを踏まえた上で良かったんじゃないかと思います。
ちょっとキャラと合わない所もありましたし原作を忠実に再現している所もあれば原作と違う要素もあったので良い所もあれば悪い所もあったと言うべきでしょうか。
まずキャストとしては初めはエド演じる山田さんに違和感がありましたが見ていくと慣れてきてだいぶ様になってました。
身長においてもエドはあのくらいなので良かったんじゃないですかね。
アルに関してはCGなので完璧でした笑
ロイにも初めは違和感がありましたがエドと同じく見ていく内に慣れてそれらしくなっていました。
リザはちょっと違うかなとおもいましたがあまり見せ場もなかったので良いでしょう笑
ウェンリーは本田さんが演じて髪の色こそ金髪では無いものの演技は上手く明るいウェンリーをちゃんと演じていたので良い感じがしました。
タッカー演じる今泉さんもグラトニー演じる内山さんも良かったです。
エンヴィーとか他にも良い演技はありましたが自分の中でこの2人の演技とキャラに合っているなと思ったのはヒューズとラストですね。
ヒューズは佐藤さんが演じていましたが漫画の感じを崩さずかなり佐藤さんに合っていたなと感じました。
あとはラストの松雪さんですね。
漫画のラストと同様妖艶な雰囲気を出していてかなり合ってました。
さすが松雪さんって思いました笑
錬金術による石獣や石の柱が飛び出したりとCGによる迫力あるシーンもたくさんあり楽しめましたね。
焔の錬金術師のロイによる迫力ある炎の攻撃やラストの爪によるアクションさらにはエドとアルの錬金術によるアクション等見所は満載です。
ただ一つ残念だったのは敵との攻防戦があまりなかった所ですかね。
エドの手を合わせて自分のオートメイルにかざして刃を作る所もなかったですしね。
やはりエドは敵と戦うシーンが欲しかったなと思いました。
今回で終わりではないので次回の作品でもうちょっと格闘戦が増える事に期待したいです。
ちなみにエンドロール後もシーンが流れるので最後まで見ましょう。
まだ公開して間もないのでまだ鋼の錬金術師を見た事がない方も原作が好きな方も0巻が貰えるので早めに見に行きましょう。
原作とはちょっと違うも楽しめる作品なので鋼の錬金術師の実写の世界をその目で楽しんで下さい。

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ジャスティス・リーグ公開初日見てきました!

今日11月23日ついにジャスティス・リーグが公開となりました!
今日は朝一番の時間のを見に行ったんですが結構人がいました。
お馴染みのグッツコーナーに早速行きました。
グッツにはペン、メモ帳、下敷き、クリアファイル、パンフレット、バットラングペーパーナイフ、マグカップ、ピンバッジセット、スマホケース、一番くじ等がありました。
自分はパンフレット、ミニクリアファイルセット、バットラングペーパーナイフ、ピンバッジセット、一番くじを購入しました。
ついでにGODZILLA「怪獣惑星」のウエハースも5個購入しました笑

まずパンフレットの表紙は全員集合の絵で後ろに関しても同じく全員集合の表紙でした。
これはムビチケのデザインとポスターと同じでしたね。
ミニクリアファイルセットは各ヒーローのミニクリアファイルが入っていてお得感があったので買ってしまいました笑

ピンバッジセットは各ヒーローのマークがピンバッジとなっていてこれは飾って置いてもカッコいいです。
バットラングペーパーナイフはちょっと変わったグッツだったので気になって買いました。
専用のジャスティス・リーグと表示されたケースが付いているのも気に入りました。
一番くじは1回だけ引いてE賞のグラスでした。

中身は選べないので適当に選び中はフラッシュのグラスでした。
種類は10種類もあるのでこれはこれでコレクションしがいがあるなと思いました。

おまけのGODZILLA「怪獣惑星」ウエハースの中身はGODZILLAとハルオのキャラカードをゲットしました。

あとはTOHOシネマズのシネマイレージカードをジャスティス・リーグとGODZILLA「怪獣惑星」のを記念に買いました。
肝心の映画の感想はまさに最高でした笑
まず1人1人のキャラクターが非常に合っていてかなりカッコいい。
ストーリーはバットマンVSスーパーマンの続きなのでワンダーウーマンを見てなくても楽しめそうでしたがアマゾンの住む島から敵が登場するのでやはり見ていないとわからないかも笑
バットマンは今回はスカウトマンという形で活躍します。
もちろん敵と戦う所もありますがやはりどうしても普通の人間なので他のヒーローのようにステッペンウルフとの戦闘には参加していません。
ですがバットモービルやその他多彩な兵器でサポートしていました。
ワンダーウーマンはステッペンウルフとの戦闘がメインでやはり神の血を受け継ぐだけあって強いです。
戦闘アクションでの見せ場がかなりありました。
華麗な剣技はカッコいいの一言でした。
アクアマンはどっちかというとワンダーウーマンよりの身体能力でステッペンウルフとの戦闘に参加しました。
武器のトライデントを片手に戦う姿は豪快でこれはこれで良かったですね。
フラッシュは戦闘というよりスピードで皆の戦闘を補助したりピンチを助けたり民間人を救ったりとバットマンよりな存在でした。
サイボーグは戦闘もしますが豊富な情報網で行き先等で皆を導く活躍を見せます。
そして最後には重要な役割も担うので結構活躍していました。
今回のヴィランのステッペンウルフはワンダーウーマンやアクアマンよりも身体能力は高くかなりの強敵でしたね。
ただ忘れてはいけないもう1人のヒーローのお方にはボコボコにされてました笑
あの方はやはり最強です!!
今後がかなり楽しみな展開なので次作が早く見たくなる最高の作品でした。
ちなみにエンドロール後にも次のストーリーに関係しているシーンがあるので最後まで見逃し厳禁ですよ!
まだ公開したてなので皆さんもDCヒーローの夢の共演を思う存分楽しんで下さい!

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GODZILLA「怪獣惑星」見てきました!

11月17日金曜日に公開されたGODZILLA「怪獣惑星」を今日18日に見てきました。
今日はそこまで劇場には人はいなかったですね。
早速楽しみの1つグッツコーナーに行きました。
GODZILLA「怪獣惑星」のグッツはパンフレット、Tシャツ、GODZILLA仕様のハンドスピナー、ペン、メモ帳、下敷き、ゴジラ作品のポスターマグネット、ウエハース、食玩、フィギュア、一番くじとかなり多数ありました。
悩みながら自分はパンフレット、ハンドスピナー、マグネット、ウエハース、一番くじを購入しました。

まずはパンフレットとハンドスピナーと劇場入場特典としてゴジけしです。
パンフレットは表紙が光沢感があっていいです。
中身も作品の中で主人公ハルオが書いた書類があります。
ハンドスピナーは真ん中にGODZILLAが描かれていてGODZILLAの黒でカッコいいです。
もう1種類あってそちらは白をベースに人類側の仕様になっています。
ゴジけしは全11色のキンけしのゴジラ版です。

右のクリアファイルは一番くじのC賞で本当はゴジラVSデストロイアのファイルが欲しかったんですがもう無くなってました。
左上はウエハースでカードが入っています。
その下はポスターマグネットで自分が1番好きなゴジラ作品であって一旦自分の中で最後のゴジラ作品となったゴジラVSデストロイアを購入しました。
左下に全く関係ない物がありますが前回見たマイティ・ソー流れで買っちゃいました笑

左からウエハースのカードでメタリック加工されたカッコいいカードが入っていてハルオとゴジラのシーンが当たりました。
劇場入場特典のゴジけしは緑色でした。
そしてアベンジャーズカンバッチはウルトロンが当たりました。
個人的にウルトロンは嬉しかった笑
肝心の映画の方は人類が地球をゴジラに支配されて宇宙に逃げ出し主人公ハルオを筆頭にまた地球をゴジラから取り戻すべく奮闘するもので初めはゴジラのアニメに抵抗があったんですが見ていく内に引き込まれていきました。
宇宙に追いやられ食料の問題や人間関係により苦しく惨めな思いで暮らす事をハルオは我慢出来ず地球にいるゴジラ打倒に乗り出す所や圧倒的な存在のゴジラをものともせず果敢に挑む姿はカッコ良かったですね。
ゴジラはゴジラでその破壊の化身ぶりを見せつけていました。
見所は最後のハルオ率いる隊員とゴジラとの戦闘ですかね。
その後に唖然とする出来事があるのもまた見所です。
エンドロール後にも続きがあるので見逃し厳禁ですよ。
今回のゴジラは序章であって終わりではないので続きがあります。
全体的にバランスが良く初のアニメゴジラ作品としてはだいぶ自分的にはおもしろかったです。
まだ公開したてなのでゴジラ好きの皆さんも一味違ったアニメゴジラを楽しんで下さい。
それともう1つムビチケを購入しました。
2018年5月公開で今回の続きとなるGODZILLA「決戦機動増殖都市」です。

購入特典としてアニメ版メカゴジラが描かれたファイルが付いてきました。
皆さんもGODZILLA「怪獣惑星」を見たあと次の作品のムビチケを買って次のGODZILLAに向けて準備しておきましょう!

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